中世の光と影*意表を突く壁画の数々(ラインの畔)

※ブログ仲間の皆さんへ
(日本時間の)17日付けの「訪問」「拝読」」はいつもより遅くなります。

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「シュタイン アム ライン」へは公共交通機関を利用すれば、行き方はとっても簡単です。

簡単なんですが、今日のところは「シュタイン アム ライン」のごく一部の写真をアップするにとどめます(写し過ぎて全部はすぐに整理でけへん)。

行き方や見所、歴史のつまみ食いなどは後日にまわします。というのも(こちら時間の)明日16日(火)は、日帰りで「また旅」に出ますので。(^^;

帰宅は夜の9時か10時頃になる予定。

この夏(秋でもいいのですが)、或いは2年後5年後でも構いません。
スイスへお越しの(特にリピーターの)方は是非ここを訪ねてみてください。損はしませんから(損したらゴメンよ 笑)。

チューリヒからだと往復する列車の時間込みで半日もあれば充分です。



それでは下に写真を数枚だけアップします。

題して『中世の光と影*意表を突く壁画の数々』





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下の左半分の壁画は中世の作品ではありません。
日本でも絵本「ウルスリのすず」で知られている画家アロイス・カリジェの作品。

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今日はここまでで失礼します。

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2017-05-16 01:50 : 【スイスの旅/街・その他】 :
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『二つの国の文化や習慣の違いを ユーモアとアイロニーにプラスαを加えて綴る、マイ・スイス暮らしの記録』 ‥‥‥‥‥‥‥と大義名分を掲げてはみたものの、ブログ主の笑分から言って、多分、笑動的に話が脇道に逸れてしまうことの方が多くなるような気がする。 (^^;

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