白銀の世界へ * ひとり旅


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撮影日:2014/11/20







2020-12-01 07:32 : スイスひとり旅 :

晩秋の雨の日 * ひとり旅


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撮影日:2019/11/07
撮影場所:ライン川&ボーデン湖








2020-11-26 07:22 : スイスひとり旅 :

ダボス * 内緒話しをするには うってつけの地形かも (^^;


毎年1月に開かれるダボス会議(「WEF(世界経済フォーラム)」)だが、来年は中止が決定している。そのかわり5月にルツェルンのホテルで規模を縮小して会議が開催されるようだ。

※追記/5月のルツェルン開催から8月17日~20日の日程でシンガポールで開催されることに。

まっ、それはいいとして、私は2015年に冬のダボスを旅したことがある。
今日はその時に撮影した写真を何枚かアップすることに。

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上の写真は、この赤いケーブルカーに乗って「ヴァイスフリューヨッホ」まで上り、そこから山岳リゾート地ダボスの街並みを見下ろして切りとった1枚。


下の写真の中の金塊のような建物↓のホテルに、米の大統領とそのご一行さまが宿泊したことがある。


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下の写真はケーブルカーの一番前に立って写した1枚。

先頭のガラスにピタッと張りついて、世界の「金塊」様が内緒話しをするダボスを上から目線で眺めていると、天罰を下しているような快感を覚えてワクワクしたものである(これって貧乏人のひがみですかねぇ (^^;)。


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蛇足だが、標高1500mの高所にあるダボスは、過去には結核療養所(サナトリウム)として有名になった町で、トーマス・マンの長編小説『魔の山』の舞台にもなった。マンの奥さまが結核にかかり、ここで療養生活を送っていたらしい。



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ヴァイスフリューヨッホから別の方角を撮影
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2020-11-25 07:55 : スイスひとり旅 :

季節のあやとり * ひとり旅


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ここまでの写真の撮影:2015年10月







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撮影:2016年11月











2020-11-17 06:45 : スイスひとり旅 :

ひとり旅 * 白銀の世界に遊ぶ


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撮影/天候、心身ともに穏やかな2016年の或る冬の日に






2020-11-10 06:22 : スイスひとり旅 :

病葉(わくらば)の 晩秋ひとり旅


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2018年の後半と2019年の前半は体調が優れない日が多く、「もう長くないよ、わたし‥‥」としょっちゅう夫を脅していたのだが、何の何の、結構私はソロで日帰りの旅をしているのだ。(^^; 

2018年11月07日。
この日の朝も目覚めたら、数日前までの絶不調で弱音を吐いていたのがウソのように体の調子が好かった。

決めた! 旅に出よう♪ 山は無理でも近場の高原あたりなら一人でも大丈夫だろう。私のお気に入りの森を、カサカサと落ち葉を踏みしめながら歩いてこよう。

病葉(わくらば)のような身でありながら、ちょっと軽すぎるんじゃない?と、自分を責めてみたりもするんだけど、一度その気になったら、もう止められない。

部屋に鍵を掛けてアパートを出る頃には、せっかちな私の心は、もうちゃっかり森の小道を歩いているのだった。



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(今日の写真の撮影:2018/11/07  場所:アムデン)

2020-10-12 06:53 : スイスひとり旅 :

秋のひとり旅


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撮影 2017/10/18 サンクトガレン州のWalensee(ヴァ―レン湖)にて




2020-10-04 06:00 : スイスひとり旅 :

中央スイスのローカルな高原をソロハイキング

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ここはスイス在住の若い日本人の友だちに紹介されて行き始めた高原。
大学の研究室で毎日フラスコを振っているその友だちは、ストレスがたまるとフラッとここに足を向けるのだという。

そういう彼女も、もちろん山が大好きで、スイスのアルペンクラブに所属している。スイス人の仲間と結構ハードな登山をしているようだ。

ここ一二年は私の方の体調の都合でお会いしていないが、お元気かな?

撮影は2016年10月16日。


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2020-09-30 05:45 : スイスひとり旅 :

ひとり旅 * 深まりゆく秋 ベルナーオーバーランド

 
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  (2017/10/13 撮影)




2020-09-16 06:58 : スイスひとり旅 :
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