無人島ジョーク

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(今日の写真は2枚とも「おらが村」にて2016/04/30撮影)


朋あり遠方よりきたる、また「忙し」からずや。
(註;朋は夫の方の友だち)

なんで来客1人くらいで妻は忙しいの?
彼女は愚図だからだよ。(^^;

そんなわけで今日は(もとい!今日も)軽い話しでお茶を濁すことに。

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さて、「無人島ジョーク」は各国の国民性をからかう有名な小話である。
以下は毎日新聞電子版の「余録」(2011年5月17日付け)を一部参考にさせていただいた。   
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男2人と美女1人が無人島にたどり着けばどうなるかという話。

たとえばスペイン人なら、男2人が決闘し勝者が女性に求婚すると。

アメリカ人なら女性が1人の男と結婚し、すぐに離婚してもう1人の男と再婚する。

ドイツ人は1人の男と女性が結婚し、もう1人は戸籍係になる。

フランス人なら1人の男と女性が結婚し、もう1人の男は女性と不倫をする。

これが日本人なら、どちらの男もまずは本社に電話してどうするか指示を仰ぐ(痛いところを突かれているような気も 笑)。


さてそれでは、スイスならどうするだろう? (これは百%ブログ主「系」の作り話)

ハッキリしているのは、彼らからは刺激的なドロドロした話、或いはロマンきらめく話は出てこない。

「女になんぞかまってられん」
二人の男は固く結束。

彼らは○ソ真面目な国民性をフルに活かして、死にもの狂いで島の荒れ地を開拓していった。
夜はドロドロに疲労困憊。藁を布団にして高いびきで夢を漕ぐ。

やがて二人の努力が実り、それはそれは美しい緑の島ができあがった。

で、美女はどうなった?  

とっくの昔に島から逃げて行ったとさ。(^^;

♬ ユーレイ幽霊ユーレイル~♪



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(「おらが村」

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2018-05-01 21:38 : 【笑(ショー)ルーム】 :
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